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8月31日(土)より

次回上映作品のご案内です


① 『嫁の寝床 恥知らずな疼き』
 オーピーより今回の作品は⇒ノスタルジックな映像世界を贈り続ける、荒木監督の新作登場!本作も人生ドラマ的シリアスな内容に仕上がっています。
 主演は新人の美泉 咲。いたいけな人妻役を熱演。こんな奥さんなら欲しいって思うハズ!
 いつの間にかすれ違ってしまった夫婦、夫は妻の優しさに応えられず悩む日々。妻は献身的に尽くし、夫の心が帰ってくるのを待つ。それを暖かく見守る義父…妻は、ある決意を秘めて賭けにでるのだが・・・
 家族愛をテーマに、美泉 咲さんのブログにも「親孝行は今のうちに」とありました。なんだか熱いものが感じられる作品です。乞うご期待!

② 『凌辱の爪跡 裂かれた下着』
 オーピーより、この作品は⇒「レイプを興味本位に取材した女の心に潜むレイプ願望」という、ニューロティック・サスペンス。
 が、そこはやはり国沢実監督節が炸裂!それだけでは済まさない一ひねりも二ひねりも加えた作品に仕上げています。

③ 『淫臭パンティ 味は十人十色』
 エクセスより今回の作品は⇒女の匂いは十人十色。少女の酸っぱいすえたような匂い、熟す一歩手前の甘酸っぱい体臭、男遊びの過ぎた在らな匂い・・・顔、乳、アソコの形も色々あるが、臭いにも種類があるとして北沢幸雄監督がスポットをあてている。



『嫁の寝床 恥知らずな疼き』
提供:オーピー映画 監督/脚本:荒木太郎

出演:美泉咲、里見瑤子、姫野未来
    牧村耕次、岡田智宏、久保田泰也
    佐々木基子、淡島小鞠


≪お願い抱いて・・・貞淑妻の白き肢体は夜潤む≫

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【あらすじ】
 他の家族が出て行き、家長・周平と息子の元嫁・紀子と二人きりの戸田家。花嫁衣裳を身にまとい、恥ずかしそうに微笑む紀子を前に、周平は今までの日々を回想する。
紀子は長男・幸一の妻として気立ても良く、夫が浮気しても愚痴さえこぼさず家庭に愛情を注いでいた。そんな彼女に次男・和生は想いを寄せている。健気な紀子の姿を見て、周平は幸一を咎めるが、改める様子はなかった。時折遅くに帰り紀子の体を無理やり求める幸一。事後、紀子のすすり泣きが周平の耳に痛く響く。
文学研究者の周平は、昔からの女友達であり、担当編集者の百合子と打ち合わせのため、彼女の行きつけのバーにいた。家の問題に頭を抱える周平を明るく励まし、彼の視線を促す。店で働くマヤは、亡き妻に似ていた。店内には妻との思い出の曲が流れ、束の間の安らぎを感じる周平。
周平が屋根の修理中に落ちたと聞き、長女・秋子が4年ぶりに顔を出すが、紀子を中心に出来た家族の輪に居心地の悪さを感じ、すぐに出て行ってしまう。その直後、和生は恋人・マミとの約束に向かう。マミの積極さに負けながら、彼の心は紀子でいっぱいだった。マミはそんな和生の微妙な反応を感じ取り、むくれた。和生は機嫌取りのために一泊し、マミの体を貪る。一方、周平は幸一の浮気に我慢ができず、その相手に別れ話を持ちかけるが、女は幸一の子を身篭り、産むと言った…。




『凌辱の爪跡 裂かれた下着』
提供:オーピー映画 監督/脚本:国沢実

出演:春咲ももか、美堀ゆか、村山紀子
    竹本泰志、久保隆、世志男、THUNDER杉山


≪イチモツ頬張り息苦しく、バイブ押込み涙ぐむ淫乱女≫

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【あらすじ】
 週刊誌の記者・由美は、レイプ被害者のその後を追跡取材する企画で反響を呼び勢いに乗っていた。彼女は毎晩見知らぬ誰かに犯される夢を観た。その時普段は絶対に見せない淫らな姿で狂ったように悶え続けるのだった。由美は元アイドル・静香を訪ねた。彼女は5年前に巡業先のホテルで変質狂のファンにレイプされ芸能界から姿を消していた。彼女の元には同じくレイプされた女性達を取材する記者・沢木が来ていた。帰り道、由美は外で待っていた沢木に声を掛けられた。フェミニストの彼はレイプ事件に対して怒りを訴えた。だが女である為に職場でも冷遇され続けた由美は素直に同調できなかった。その夜、由美は静香の取材テープを聞いてるうちに自分が犯されている妄想に囚われオナニーに耽った。数日後、由美はレイプ被害者で取材を断られた真紀の罠にはまりレイプされてしまう…。
 



『淫臭パンティ 味は十人十色』
提供:エクセス 監督/脚本:北沢幸雄
出演:河名麻衣、小川真実、渡辺茜
    野上正義、池島ゆたか、小林節彦、佐瀬佳明


≪ムレた下着を脱ぎ捨てて大胆で激しいランジェリーエッチ≫

味は十人十色-4

【あらすじ】
 川部肇はラブホテルのベットの上でほくそ笑んでいた。テレクラで知り合った女の子が正真正銘の女子高生で、セックスするのがためらわれるぐらいなのだ。その子は今浴室にいる。川部は彼女の脱ぎ捨てたパンティーをそっと手に取った。彼は下着フェチなのだ。彼はまだ温みりを感じるパンティーの香りに、恍惚となった。
数分後、二人はベットにいた。彼はためらいながらも、理沙子の躯を十分楽しんた。理沙子は、川部の執拗な愛撫に、快感を覚えた。
川部には妻がいる。彼の下着フェチという性癖が災いして、喧嘩になり、家を追い出されている身たった。だからここ数日、彼はカプセルホテル住まいだった。
理沙子は恵まれた家庭に育ち、何不自由なく育っていたが大学教授の父親が理沙子に対しては、厳格過ぎるぐらいの人間だった。彼女は父親に反発して家出していた。
寝物語に互いの境遇を話し合った二人は、家出中という妙な一致に親近感を抱くようになった。その夜、二人はそのままラブホテルのベットで眠った。
翌朝、眼を覚ました川部はとりあえず会社へ行くことにした。別れしな川部はだめで元々と思い、もう一度会う約束を取り付けた。
川部冴子はOLとしてバリバリのキャリアかあった。だがそんな彼女も人には言えない悩みがあった。過食症なのだ。夜中にひたすらスナック菓子を食べては、吐き出す。以前から傾向かあったのだが、夫か出て行ってから、症状か特にひどくなっていた。原因は分かっていても、汚れた妻の生理パンティーを隠し持つ夫が許せなかった。
その夜、冴子は悩みを恩師である松本邦雄に打ち明けていた。 そんな頃、川部は半分諦めなから、理沙子との待ち合わせ場所にいた。だが暫くして、理沙子が現れた・・・


 




上 映 時 間 

『嫁の寝床 恥知らずな疼き』
日~木
10:40/13:40/16:50/20:00
金・土
12:25/15:30/18:40/21:50/0:55/※4:00(土曜のみ)

『凌辱の爪跡 裂かれた下着』
日~木
11:40/14:45/17:55
金・土
10:40/13:30/16:40/19:45/22:55/1:55

『淫臭パンティ 味は十人十色』
日~木
12:40/15:50/18:55
金・土
11:25/14:30/17:40/20:45/23:55/2:55

※上映時間、内容は都合により急遽変更することがありますのでご了承ください。

日曜~木曜は21時まで営業中。
金曜・土曜はオールナイトで上映しております
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
 

お問い合わせ、ご質問はお気軽にどうぞ
TEL 028-622-8822

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